October 2003

October 31, 2003

帰るよ

一昨昨日、新宿センタービル最上階の「月の蔵」で友人と語り合った。

一昨日、表参道の美容院に行った帰り、
友人と落ち合い、ひさびさにバンブーでお茶を飲んだ。
豪華なおうちだったであろう家を改装した私が学生の頃からあるカフェ。
その後、表参道から明治通りを歩き、
いきあたりばったりの何処の店で、友人とピザを食べた。
そして別れ際の原宿駅前で、駅前の大きなスクリーンに、
中居出演のおむつのCMが流れていることに気づく。
大画面越しに見るハイハイするひろちゃん。
とてもらぶりーで可愛いかった・・・。

昨日、セレブあさなとニコタマへ。
一日中、あほな事をだらだらと話し、
あほなくらいにいろんな商品を前にして、買うべき?我慢するべき?と、
さんざん考えたが、たいして買い物はしなかった。
お昼は新南館10階の
「イゾラ ディ デディカ ラ スア スプレンディダ トラットリア
ヴィチーノ アル フィウメ 」
お茶とケーキは新南館9階の「Cafe JOUVAUD Provence」
共に美味で満足。
けれど、ランチのお店は1時間並んでからやっとだったので、
尚更おいしく感じたかも。

東京中、私が思う会うべき人に会い、行くべき場所にすべていった。
これ以上、やるべきことは、今はない。
安心して、南国に帰れそうだ。
そう、今から羽田へ行き飛行機に乗り南国へ戻る。
で、明日、さっそく南国の友人達と呑み会がある。
しかし、肝心な友が風邪をひいた様子。
がんばって治してほしい。

では!次回は南国よりお届け!!!


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October 29, 2003

今日はぽかぽか

昨日の「いいとも」を、昨晩細かくチェック。
今までは、骨折した方の手をかばい、
腕を上げたままの体勢ばかりだった中居。
しかし、昨日は明らかに違っていた。
所々だが、変化があった。
たとえば、椅子に座った時、負傷した腕を台の上に下ろしたり、
司会中、髪や帽子を包帯で包まれていない隣の指でいじったり、
骨折している腕を前に伸ばしポーズをきめたり。

痛みは薄れてきたのだろうか?
少しずつでもよい方向に向かっているといいなあ。
また野球が出来るよう完治しますように。のんのん!


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October 28, 2003

ゆめみてみた

中居→抹茶味、木村→コーラ味、稲垣→ブルーべりー味、剛→サイダー味、慎吾→ミルキー。

中居→醤油、木村→ソース、稲垣→ケチャップ、剛→トウバンジャ、慎吾→マヨ。

中居→固焼きせんべい、木村→ポテトチップ、稲垣→クッキー、剛→いかの燻製、慎吾→チョコ。

昨晩のスマスマ、最後のトークからの妄想。
あくまでも、私の愛ある勝手な直感。

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October 27, 2003

思うように行動できる幸せ

昨日、娘は表参道の美容院で、茶髪を黒髪に染めた。
髪先だけゆるくパーマをかけ、髪形も変えた。
まるで印象が違う女の子が出来上がった。
美容院終了後の彼女と待ち合わせをしていた私は、かなりびっくり。
そのうち見慣れるのだろうが、今はまだ新鮮なイメージ。
その後、女子高生御用達のイーストボーイへ向かう。
このお店はどこにでもあるが、あえて大好きな新宿伊勢丹まで行く。
日曜日のデパートは混み混みで疲れるので、
目的の買い物だけをとっととすませたかったのだが、
イーストボーイは、女子高生の制服か!と思うほど人が溢れていて、
お目当ての商品になかなか辿り着けない。
実に自由で幸福な光景である。

今日、恵比寿ガーデンシネマで、
「マグダレンの祈り」を見てきたばかりなので、
尚のこと強く、彼女達が自由だと思うのだろう。

1964年のアイルランド、
マグダレン修道院の内情とは・・・
異常なほどの過酷な日常、そして、人として扱われない罰、
重すぎる真実、壮絶な悲しみが詰まった場所である。
スクリーンの向こうから、少女達の悲鳴が痛いほど伝わってきて、
涙が出るというよりも、金縛りにあったようだった。

1964年といえば、世界がビートルズに熱狂し、
資本主義の国では、女性の活躍がめざましくなってきた年代。

マグダレン修道院が1996年まで実在していたことは、
嘘のような驚くべき事実なのである。


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新たな発見

「手をつないで〜歩いた海岸線♪」
今、お気にいりの曲である。そう、ケツメイシ。
娘が『ケツノポリス3』を、ずっと流しているので、
頭にこびりついて、離れないのだ。
この年齢になると、食わず嫌いで、
いまどきのグループ、いまどきのメロディーと思いがちだが、
これがなかなか奥が深い。
特に歌詞。
硬派で真面目で一生懸命、そして誠実そのもの。
意外なところでぐっときてほろり。
とうの昔に置いてきたなつかしい感情が顔を出し、
ぐいぐいと揺さぶられ気分は上々。
いいじゃん!!!ケツメイシ!!!


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